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【FF16】キャラクター & 声優配役キャスト一覧

ファイナルファンタジー16 ゲーム声優・配役キャスト

前作のファイナルファンタジー15が2014年に発売され、次回作がいつになるのかと楽しみにしていましたが、先日、ティザーサイトがオープンし、PlayStation5で待望のファイナルファンタジー16が発売されることが明らかになりました。

 

新たな様々なキャラクターが登場しており、その声優さんが誰であるか気になる所。

そこで、FF16のキャラクターとその声優陣をまとめて記事にしました。

 

※当ブログでは噂レベルの情報は載せていません。例えば、主人公の声優は内田雄馬さんとの噂があり、確かにそうかもしれないと思うのですが、公式から確定情報はでていません。よって、まだ載せていません。

※書きかけです。キャラ&声優陣は、公式からの情報が明らかになり次第、随時記載します。

 

クライヴ・ロズフィールド(CV:)

クライヴ・ロズフィールド

クライヴ・ロズフィールドは、ロザリア公国の第一王子にして本作の主人公。15歳。

ロズフィールド大公家の嫡男として生まれるも、フェニックスのドミナント(支配者)として覚醒せず、その役目は弟のジョシュアが担うことになった。クライヴは剣の鍛錬を積み、御前試合にて実力でナイトの称号を得る。クライヴは正式にジョシュアの盾となり、”フェニックスの祝福”を与えられ、その能力の一部を使用可能となった。やがて彼は大きな悲劇に巻き込まれ、惨劇を引き起こした謎の召喚獣”黒きイフリート”を追う復讐者となる。

 

 

ジョシュア・ロズフィールド(CV:)

ジョシュア・ロズフィールド

ジョシュア・ロズフィールドは、ロザリア公国の第二王子にして、主人公クライヴの実弟。10歳。

その身に召喚獣フェニックスを宿すドミナント(支配者)である。主人公である兄のクライヴを尊敬し、貴族の生まれながら、分け隔てなく人に接する気さくさを併せ持つ。武よりも書を好む性格で、病弱な自分よりも、兄クライヴがフェニックスを宿すべきだったと考えている。ニンジンが苦手。ジョシュアもまた、クライヴ同様に、大きな悲劇へと巻き込まれてゆく。

 

ジル・ワーリック(CV:)

ジル・ワーリック FF16

 

フーゴ・クプカ(CV:)

フーゴ・クプカ FF16

フーゴ・クプカは、共和制であるダルメキア共和国の評議会顧問を務める。

ダルメキアの一兵卒に過ぎなかった彼だが、召喚獣タイタンのドミナントとして覚醒したことでその地位と富を得た。フーゴの発言権はダルメキア軍のみに留まらず、今や評議会に意見し、国の行く末すら左右するまでとなっている。何もかもを手に入れたはずのフーゴだったが、ベネディクタと出会ったことで、その人生を大きく狂わせてゆく——。

 

ベネディクタ・ハーマン(CV:)

ベネディクタ・ハーマン FF16

ベネディクタ・ハーマンは、卓越した剣技と任務遂行能力により、ウォールード王国の密偵部隊長を務めている風と嵐を従える召喚獣ガルーダのドミナントでもある。

幼少期からの過酷な人生は、彼女の冷酷で残忍な性格を作り上げた。黒きイフリートを追うクライヴと、謎の火のドミナントを巡って邂逅を果たす。それにより彼女は自身の過去と向き合うことになるのだが……。

 

ディオン・ルサージュ(CV:)

ディオン・ルサージュ FF16

ディオン・ルサージュは、宗教国家ザンブレクの皇子にして、至高の竜騎士と誉高いディオン・ルサージュ。民衆からも部下からも信頼が厚く、召喚獣バハムートのドミナントとして、数多の戦場で幾つもの武勲をあげてきた。戦場を駆けるその姿は、人々の語り種や吟遊詩人に謡われるほどである。だが、自国に漂う不穏な影が、彼の輝ける翼に昏い陰を落とそうとしていた……。

 

バルナバス・ザルム(CV:)

バルナバス・ザルム FF16

バルナバス・ザルムは、灰の大陸を統べるウォールードの国王バルナバス・ザルムは、流れ者の身でありながらその地位まで上り詰めた男である。蛮族が闊歩し、戦乱に明け暮れていた灰の大陸は、たったひとりの男の登場により統一された。召喚獣オーディンのドミナントでもあるバルナバスは、強国ウォールードを導き、自ら戦場にて剣を振るう。そして、混沌とするヴァリスゼアを見つめるその瞳には、ゾッとするほどの不気味さが宿っている。

 

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